動画制作の流れをご紹介
②3DCADからリアルな画像を作ろう!
絵コンテが固まったら、次は動画編集のための素材づくりです。
製品PVを作る場合は、お客様から3DCADデータをいただいて、フォトリアルに加工してから動かすことがほとんど。
※3DCADデータがなくても、コネット内でモデリングもできます。
「質感調整」は3DCADデータの見た目を本物に近づける作業です。
A. いただいた直後のデータ(質感調整前)
【質感調整時にあるとありがたいもの】
・製品のいろんな角度からの写真
・製品現物
・(上記2つがない場合)色や素材が分かる資料
これらの資料をもとに、部品の色や素材感を再現します。
B. 色と素材感を再現したデータ(質感調整後)
C. Bを画像化したデータ
次は、動画の中で使うイラストを作っていきます。
サービスについてのご質問・ご要望等ございましたら、ページ下部の「資料請求・お問合せ」フォームよりご連絡ください!